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平成21年(2009)年度 販売士検定
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検定試験  新型インフルエンザ関連情報

試験日/申込期間

(2・3級 Basic) 文書作成・データ活用

試験会場
試験日 申込期間

・大栄コンピュータ学院 塚口校
・アビバ つかしん校
・阪神パソコン・ワープロ学院

随時
直接、試験会場にお問い合わせください。
尼崎商工会議所 本所パソコン教室 毎月 第三 木曜日

第三木曜日が祝日の
場合は前週の木曜日

試験日の2日前
受付時間:平日 9:00〜12:00、13:00〜17:00


(1級) 文書作成・データ活用
1級につきまして統一試験日(年2回)となっております。詳細は各試験会場にお問い合わせください。

試験会場
試験日 申込期間

・大栄コンピュータ学院 塚口校
・アビバ つかしん校
・阪神パソコン・ワープロ学院

平成21年10月3日(土)、
10月4日(日)
平成22年2月20日(土)、
21日(日)

直接、試験会場にお問い合わせください。
尼崎商工会議所 塚口パソコン教室
(2・3級、Basicも行います。)
平成21年10月4日(日) 平成21年9月14日(月)〜10月1日(木)
平成22年2月21日(日)

平成22年2月8日(月)〜2月18日(木)

※ 試験に関するお問い合わせは、尼崎商工会議所 会員サービスグループ(06−6411−2251)まで

試験開始時間


試験会場
試験開始時間

・大栄コンピュータ学院 塚口校
・アビバ つかしん校
・阪神パソコン・ワープロ学院

1〜3級、 Basic

直接、試験会場にお問い合わせください。
尼崎商工会議所
1級

10:00〜

2・3級 Basic

18:30〜

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■受験資格
学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません。
■受験料
1級 10,000円 2級 7,000円 3級 5,000円 4,000円

受験料には消費税を含みます。
試験中止以外は、受験料の返却はいたしません。

■試験会場

次の試験会場からお選びください。

大栄コンピュータ学院 塚口校
所在地:尼崎市南塚口町1−7−8イトーキンビル2階   電話:06-6421-0627

日本パソコン学院アビバ つかしん校
所在地:尼崎市塚口本町4−8−1つかしんにしまち2階  電話:06-6421-8881

阪神パソコン・ワープロ学院
所在地:西宮市里中町1−8−28 電話:0798-48-0905

尼崎商工会議所
所在地:尼崎市昭和通3−96 電話:06-6411-2251

全国試験会場リスト

■試験当日に持参する物

受験票、筆記用具、写真付身分証明書
※写真付身分証明書のない方は、ご相談下さい

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■申込方法
※申込方法は試験会場によって異なりますので、ご希望の試験会場にご連絡ください。
(1) 日商PC検定受験申込書にご記入頂いた個人情報につきましては、検定試験施行における本人確認および検定試験に関する連絡、各種情報提供の目的のみ使用致します。
  (2) 日商PC検定受験申込者は、検定試験に係る受験申込、受験票交付、合格発表、合格カード交付などの手続きに際して、その事務に必要な申込者本人の個人情報を当該団体(校)、指定試験会場が取り扱うことを予め同意したものとみなします。

※尼崎商工会議所の場合
窓口受付 希望の試験日の申込期間内(試験の前日)に、尼崎商工会議所の「日商PC検定試験受験申込書」に必要事項を自筆で記入し、受験料を添え、申込受付期間中に尼崎商工会議所会員サービスグループに提出して「日商PC検定試験受験票」を受け取って下さい。
  合格カードは、窓口での配布となりますが、希望者には試験終了後、別途、合格カード郵送料をお支払いいただければ、郵送いたします。
(合格カード郵送料 400円)
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■合格発表および合格カード交付

○2・3級 Basicの採点及び合格発表は試験終了後、その場で行います。
○1級は中央採点のため、合格発表まで約1ヶ月要します。
○合格者には、合格カードを交付します。(合格発表から2〜3週間後)
■受験者への注意
(1) 試験時間に遅れたり、試験会場を間違えると受験できませんから、早めに指定の試験会場に来てください。
(2) 試験会場においては、試験委員の指示に従って下さい。指示に従わない場合は退場を命ずることがあります。
(3) 携帯・PHSは試験会場内では、電源を切り、カバン等にしまって下さい。
(4) 試験中に不正行為があった方は、合格を取り消し、以後の受験を一切停止することがあります。
(5) 同一の回・級を重複して受験することはできません。
(6)

試験会場に備えてあるパソコン、ワープロ、プリンター等の機器を受験者が故意、過失により破損した場合には、当該受験者の責任となります。

(7) 借用する機器については、故障等のほかは異議を申し立てないこと。
(8) 機器が故障した場合、または試験施行が正常に行われない場合は、試験委員の指示に従うこと。
(9) 試験問題の内容に関する質問には一切お答えすることはできません。
(10) 台風等により受験できない場合がありますので予めご承知下さい。
(11) 受験申込者から収集した個人情報(氏名、生年月日、住所等その個人を識別、特定化できるもの)を申込者本人の同意なしに第三者に開示することは、当該検定試験の目的遂行に必要な業務を請け負うデータ管理事業者、指定試験会場等試験施行に直接的に係わる事業者以外に原則としてありません。但し、以下に該当する場合は、申込者本人の同意なく個人情報を第三者に開示することがあります。
1. 法令に基づき警察、裁判所等の国や地方機関より個人情報の開示が求められた場合
2. 尼崎商工会議所の権利や財産を保護するために開示が必要な場合
3. その他申込者本人が第三者に不利益を及ぼす等開示するにつき正当な事由がある場合
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■出題科目・合格基準
  試験科目 制限時間 合格基準
1級 文書作成 知識 30分(論述式) 2科目とも70点以上
実技 60分
データ活用 知識 30分(論述式) 2科目とも70点以上
実技 60分
2級 文書作成 知識 15分(択一式) 2科目とも70点以上
実技 40分
データ活用 知識 15分(択一式) 2科目とも70点以上
実技 40分
3級 文書作成 知識 15分(択一式) 2科目とも70点以上
実技 30分
データ活用 知識 15分(択一式) 2科目とも70点以上
実技 30分
文書作成 実技 30分 70点以上
データ活用
Basicは文書作成・データ活用とも実技科目のみです

■試験に必要とされる知識

  • 企業実務に必要とされるハード、ソフト等IT関連の知識を問う。
  • 企業実務におけるパソコン等IT機器、ネットワークの利活用について問う。
  • ネット社会における新たなビジネススタイル、ビジネススキルを問う。
  • ビジネス文書や業務データについて、その作成のみならず、保存、管理、検索、活用、流通、再利用などライフサイクル全般について問う。
  • ITを活用した実践的なコミュニケーション能力を問う。
  • ネットワーク上での、ビジネス文書、業務データの取り扱いについて問う。
■試験科目・内容
出題内容
知識科目(文書作成・データ活用) 実技科目
1級
  • 企業実務における知識を問う。
  • ネット社会のビジネススタイル、仕事術を問う
  • ビジネスシーンを想定して出題する

■出題形式
1級は、論述
2、3級は三択で30問

■出題分野
共通問題が1/2〜2/3
文書作成分野問題、
データ活用分野問題1/2〜1/3

文書
作成
必要な情報を入手し、業務の目的に応じた最も適切で説得力のあるビジネス文書、プレゼンテーション資料等を作成する。
データ
活用
自ら課題やテーマを設定し、業務データベースを各種の手法を駆使して分析するとともに、適切で説得力のある業務報告・レポート・プレゼンテーション資料等を作成し、問題解決策や今後の戦略方針等を立案する。
2級
文書
作成
与えられた情報を整理・分析し、参考となる文書を選択・利用して、状況に応じた適切なビジネス文書、資料等を作成する。
データ
活用
表計算ソフトを用い、当該業務に関する最適なデータベースを作成するとともに、適切な方法で分析し、表やグラフを駆使し業務報告、レポート等を作成する。
3級

文書
作成

指示に従い、ビジネス文書の雛形、既存文書を用いて、正確かつ迅速にビジネス文書を作成する。
データ
活用
表計算ソフトを用い、指示に従い正確かつ迅速に業務データベースを作成し、集計、分類、並べ替え、計算、グラフ作成等を行う。
※Basicは実技のみ
文書
作成
・指示に従い、正確にビジネス文書の文字入力、編集ができる。
・ビジネス文書(社内・社外向け)の種類と作成上の留意点を承知している。
・ビジネス文書の特徴を承知している。
データ
活用
・指示に従い、正確に業務データの入力ができる。
・指示に従い、表計算ソフトにより、並べ替え、順位付け、抽出、計算等ができる。
・指示に従い、グラフが作成できる。

テキストに関して

サンプル問題


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